本日で忍屋のリリースから5周年でした。
絵描くたびに久々に描いたって言ってる気がしますが、実際に久々なので今回も久しぶりにペンタブを持ちましたね。

椿を描くのも久々です。
忍屋ってもともとツクール2000で作ったのが初代で、そのあとでリメイクを作ろうってことになったのが世に出回ってる作品なわけですが、作るのに12年もかけてたら当然出る頃には世界情勢が変わってるわけで、今ならこうリメイクするなあみたいなのが出てくるわけです。
怖くないですか?
リメイクを作ろうとしてて作り終える頃にはそのリメイクを作りたくなるんですよ。
長い歳月をかけるとこうなるっていうよくない例です。
べつにかけたくてかけてるわけじゃないですけどね。
こんな感じで、いつの日かマルタの記念日を祝うときがくるんでしょうか。
そのためには、当然完成させないと、祝えないんですけどね。