どこここブログ

10年以上続くナナブルクの日記

Skyrim冒険記8(最終回)

時の傷跡なんていうクロノ・クロスかな?みたいな名前の場所で星霜の書を使います。

昇天しそうな私とイヌ

英雄らしき人らが戦っている様子を幻視することに

この冒険の目的である最強のドラゴン「アルドゥイン」をドラゴンレンドのシャウトで墜落させ、封印する英雄たち。やっぱりこのアルドゥインがラスボスで間違いなさそうですね。

強いんだろうなあワクワクって思ってたら、幻視から帰ってきたらいきなりアルドゥインと戦うことになりました。展開早すぎない?

まさかここでは戦わんやろ~って思ってたらマジで戦闘でした

ドラゴンレンドで墜落させてタコ殴りにする私たち

再び空に飛ばないように、ドラゴンレンド連発してたら一生地上にいたんですけど、これは一度墜落させたらもう飛ばないのか、それとも単なるハメ技なのかどっちなんでしょうね。

逃げるな!!

その後色々あって、停戦協定を結ぶ手筈を整えるべく各首長たちの間を取り持ることに。めんどくせえ!

お休みのところ失礼します

アーンゲールさんも苦労が絶えなさそう

アーンゲールさんに教えてもらった力をハグズエンドでゲット

あのときはよくも殺そうとしてくれたな

ウルフリックは人ができてる佇まい

マウントを取り始めるデルフィン

めちゃくちゃ長い停戦協定を聞く私とイヌ

声につられてやってきたドラゴン

まんまと捕まるオダハヴィーング

動けないのを良いことに背中に乗ってみる私

さすがに怒られました

そんなことしなくても、解放したらちゃんと背中に乗せてくれました。

うひょー!ドラゴンナイトってわけ!

喜びもつかの間、ファストトラベルもできない場所で降ろされて、あとは頑張れって言われます。

あれ、もしかして一人・・・?

リディアさんとうちの愛犬は・・・?

一人でここ乗り切るってマジ?

こいつもドラゴンレンドのハメ技が効くぞ!

なるべく隠密を徹底して……

コントみたいな状況を繰り返してるとめっちゃレベル上がる

単体ならドラゴンが一番雑魚という状況に

死者相手なので、ドーンブレイカーがめっちゃ輝いてます。あと炎の精霊召喚もかなり助けられました。

ドーンブレイカー大活躍

精霊はタゲとってくれるだけでかなり助かる

魂石もドーンブレイカーに惜しげもなく使います

ストームコールを習得

そしてここで衝撃の事実に気づきます。左下にね「解除」って書いてあるんですよ。なんでドラゴンソウル12個も持ってるのに、全然技使えないんだろうってずっと思ってたんだけど、どうやらこの解除っていうのを実行しないと行けない模様。決定キーが装備なもんだから、一生わかんなかったんですね。

今までなんの縛りプレイだったの?w

というわけでRを押したら普通に習得できました。分かりづらすぎんだろ・・・。

事前にストームコールを使い嵐を呼び……

階段を登りながら精霊を召喚し……

背後から奇襲をかけて……

ナークリーン撃破です

杖を戻してソブンガルデへ

門番ツンにはクロックアップ(時間減速)を使い撃破

その先で「勇気の間」へ入ります。

お、おまいらは……!

これがほんとのドラゴンボーン

晴れの呪文まだ使うときあった~

アルドゥイン登場

さすがの火力

英雄たちとの激闘の末……

オレが、ドラゴンスレイヤーだ・・・!

元の世界に帰ってくるとドラゴンたちがお出迎え

また会おう、パーサーナックス

エンディングとか特にないのがベセスダゲーム。無事ラスボスを倒したので、あとやり残したことといえば、やっぱりあれですかね・・・。

というわけでエピローグやっていきます

久々にイヌの声聞いた

オノを返してあげます

オノは返すから、頼むから我が親友の願いを聞いてやっておくれよ。

立派なイヌの像に戻りました

洞窟の外へ出ても、もうバルバスの鳴き声は聴こえません。

いつもならうるさいくらい吠えまくって、グイグイ押してきたのに、もうそれがないんだと思うと途端にさみしくなりますね・・・。

もうバルバスはいない・・・

さて、エピローグも終わったので、最後の荷物整理をしようとリバーウッド・トレーダーに来ました。

全てはこの村から始まったなあ・・・

荷物整理を終えて、店の外に出ると、遠くで聞き覚えのある声がします。

ワンワン・・・ワンワン・・・。

もしかして・・・ば・・・バルバス!?

スタンプ

はは、そりゃそうだ。

同じ声だし、見た目もほぼ同じだから間違えちゃったよ、HAHAHA。

きっと彼もどこかで見守ってくれてることでしょう

ありがとうバルバス、そしてたくさんの思い出をありがとう。

そんなこんなで私のSkyrimはこれにて終了です。
いやあ、500円でものすごく楽しませてもらいました。

さて、これでようやく、私も日常生活に戻れそうです。