時の傷跡なんていうクロノ・クロスかな?みたいな名前の場所で星霜の書を使います。


この冒険の目的である最強のドラゴン「アルドゥイン」をドラゴンレンドのシャウトで墜落させ、封印する英雄たち。やっぱりこのアルドゥインがラスボスで間違いなさそうですね。
強いんだろうなあワクワクって思ってたら、幻視から帰ってきたらいきなりアルドゥインと戦うことになりました。展開早すぎない?


再び空に飛ばないように、ドラゴンレンド連発してたら一生地上にいたんですけど、これは一度墜落させたらもう飛ばないのか、それとも単なるハメ技なのかどっちなんでしょうね。

その後色々あって、停戦協定を結ぶ手筈を整えるべく各首長たちの間を取り持ることに。めんどくせえ!











そんなことしなくても、解放したらちゃんと背中に乗せてくれました。

喜びもつかの間、ファストトラベルもできない場所で降ろされて、あとは頑張れって言われます。

リディアさんとうちの愛犬は・・・?





死者相手なので、ドーンブレイカーがめっちゃ輝いてます。あと炎の精霊召喚もかなり助けられました。




そしてここで衝撃の事実に気づきます。左下にね「解除」って書いてあるんですよ。なんでドラゴンソウル12個も持ってるのに、全然技使えないんだろうってずっと思ってたんだけど、どうやらこの解除っていうのを実行しないと行けない模様。決定キーが装備なもんだから、一生わかんなかったんですね。

というわけでRを押したら普通に習得できました。分かりづらすぎんだろ・・・。






その先で「勇気の間」へ入ります。









エンディングとか特にないのがベセスダゲーム。無事ラスボスを倒したので、あとやり残したことといえば、やっぱりあれですかね・・・。



オノは返すから、頼むから我が親友の願いを聞いてやっておくれよ。

洞窟の外へ出ても、もうバルバスの鳴き声は聴こえません。
いつもならうるさいくらい吠えまくって、グイグイ押してきたのに、もうそれがないんだと思うと途端にさみしくなりますね・・・。

さて、エピローグも終わったので、最後の荷物整理をしようとリバーウッド・トレーダーに来ました。

荷物整理を終えて、店の外に出ると、遠くで聞き覚えのある声がします。
ワンワン・・・ワンワン・・・。


はは、そりゃそうだ。
同じ声だし、見た目もほぼ同じだから間違えちゃったよ、HAHAHA。

ありがとうバルバス、そしてたくさんの思い出をありがとう。
そんなこんなで私のSkyrimはこれにて終了です。
いやあ、500円でものすごく楽しませてもらいました。
さて、これでようやく、私も日常生活に戻れそうです。