どこここブログ

10年以上続くナナブルクの人生譚

フォロワー5000人

このところ、お行儀のいい記事しか書いてなかったので、たまには闇ブルクを見せていきますかね。光ブルクだけ見ていたい人は読まないほうがいいかもしれません。フフ。

ミニゲーム感覚で付き合ったほうが健全だなって

さて、最近はTwitterで色々と遊んでます。数ヶ月前まではいつもどおり何も考えずにボケ―ってTwitterしてたんですが、最近は人の流れとか動向とかを眺めながらTwitterするのも楽しいもんだなって思って、あれこれ遊んでます。

なんというか、フォロワー数とかRT数が、ほんとに私にとって意味がないものだと理解したからこそ遊べてると言いますか。あくまで私にとってです。当然、Twitterでの活動が直接生死に関わる人は意味ありますよ?ただそうではない場合、フォロワーやRTの数字に意味がないどころか害悪にしかならない。自身の醜い心の後押しにしかならないんです。

なので、増やすことを念頭に置くのは健全ではありません。もっとこう、ミニゲーム感覚で付き合ったほうが健全だなって思うわけです。その結果としてフォロワーやRTが増えたら、それだけ見てくれる人が増えるんだからまあいいじゃないですか。

「このタイミングでこのツイートをするといいのでは?」とか「この流れでこのツイートは効果あるでしょう」みたいなそういうのですね。あれですよ?ツイートする時間帯とかそういう話ではないです。通勤中、昼休憩中、帰宅時間、ゴールデンタイム、そこらへんでツイートすると反響がいいよっていう浅い話ではなくて。もっとこう、目に見えない読み合いみたいなところで遊んでます。

具体例を出すと、恋ダンスながもんが割とRTされてたので「この流れを後押しするとしたら、どういった手が有効だろうか?」って考えるわけです。「同じ長門さんというコンテンツ+ただでさえ伸びやすい漫画モノ+以前アップしたときは別々のツイートで投稿したから、今回はまとめて1つのツイートで閲覧可能」という武器を引っさげれば、再掲だろうと効果あるんじゃない?という、見る人の目線になるという試みです。

更に細かい例を出すと、自分のツイートが漫画モノだから「つづけて他人の漫画モノをRTすれば、その人のTLには、作品は違えど「同じ漫画」というコンテンツがずらっと並ぶことになる。人がTLをサッとスクロールする0.2秒とかそこらの中で、漫画というモノが目につきやすくなり、結果として見てもらいやすくなるのでは?とか、そういう読み合いです。

読み合ってる最中はあってんのかどうかわかんないけど、数字で見えてくるので結果として合ってたことがわかる仕組みです。その結果、Twitterのフォロワーがついに5000人超えました~。わ~い。いやあ、読み合いは楽しいですねえ(・・・あれ?フォロワー5000人・・・?って疑問に思ったそこの方、ショウ・タッカーさんに消されますよ!)